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2016年11月01日

白糸とうがらし麺

前の日記から続きです。
富士山特産品(富士宮市)で購入したマルモ食品の「富士宮 大人のやきそば」、富士宮産白糸とうがらし+もち麦

白糸とうがらしは静岡県立富岳館高校の生徒が麺を開発しています ⇒ 2014年11月13日富岳館プレス61号

写真左が通常麺、右が白糸とうがらし麺


作ってみました、麺と野菜(キャベツ等)、肉カスを入れて焼き、イワシだし粉をふりかけて(富士宮やきそばの基本です)、味付けはウスターソース、

もちもちの麺に噛めば噛むほど辛みがにじみ出る感じで、クセになりそうです。


  


Posted by 宮サン  at 20:20Comments(0)ご当地グルメ

2016年10月31日

富士山特産品フェア

イオンスタイル富士宮(宮ジャスコ)で10月28~30日まで富士山特産品(富士宮市)フェアが一階催事場で開かれました。
チラシの左上です。

 (写真をクリックすると大きくなります)

富士宮やきそばのマルモ食品は実演販売、


富士養鱒は定番の甘露煮からマリネやチャンチャン焼きなど色んな種類を販売、


市場さんのタペストリーも展示、


小川荘のバルサミコ酢さんま、富士養鱒の虹鱒マリネ、シロタ食品のニンニク味噌など購入、


マルモ食品の白糸とうがらし入り富士宮やきそば麺も購入






  


Posted by 宮サン  at 00:10Comments(0)ご当地グルメ

2016年10月23日

富士山の麓でBBQ

富士山BBQ in ふもとっぱら2016 が10月16日(日)、富士宮市麓のふもとっぱらで開催し参加しました(まるごと富士山たべちゃうぞ実行委員会主催)。

約700人以上が参加したBBQで目の前が富士山が見れ「これぞ日本一の富士山BBQ」です。

会場までは自家用車の他に飲酒の人には富士宮駅や静岡駅、新宿西口から直行バスが4台で来場、参加費は4500円バス代別。


一番人気は、さの萬から萬幻豚やドライエイジングビーフ、ホルモン焼などの肉類。


富士の鶏、



くぬぎ鱒

ちゃんちゃん焼き、大きなニジマスです。


飲酒は、高崎酒造、高砂酒造、大泉葡萄酒、富士山ワイナリ、バイエルンマイスター、





どれも地酒ばかり、

子供や下戸にはレッドパールの苺シェイクなど、


生野菜は、北山農園、EPO、エムスクエア・ラボ、長谷川農産




富士宮やきそばは必須メニューですね。

地元のおばちゃんが焼く、岩見さんちの富士宮やきそば。

日本ダッチオーブン協会から鉄鍋料理、


ビーフステーキの実演も、



マスコットフーズから無化調カレー、



萬幻豚ソーセージ


ドライエイジングビーフ、


渡辺ハムの生ハム、


ふくじん(富士宮駅前のラーメン)昔ながらの醤油ラーメン、


富士山麓の有機野菜、

そのまま食べれます。

テーブルいっぱい集まりました。
各店舗は食べつくすまでおかわり無料です、参加費込。

いただきまーす。

今回の実行委員会のさの萬社長さんが皆さんのテーブルをまわってリップサービス、

大勢で食べる手ぶらでBBQは楽しいですね、しかも食材は富士山麓から厳選された地元産ばかり。

お腹いっぱいで全てのお店を制覇できませんでした。

次回は頑張るぞ ???


  


2016年10月06日

第9回 いのちと食を考える集い

第9回 富士山食農フェスタin田貫湖「いのちと食を考える集い」withふじのみや有機の映画祭が10月2日(日)、富士宮市の日本大学生物資源科学部富士自然教育センター(旧花鳥山脈)で開かれました。


富士山麓有機農業推進協議会、ふじ食農体験交流協議会主催

農薬を使わない循環型農業の大切さや実践されている地元の方々が集まり、命に直結する食の大切さを知るイベント。

富士自然観察の会コーナー、草バッタや紙トンボなどを製作。






富士山スズ竹工芸同好会コーナー、竹の花かごやうぐいす笛を製作。




大豆たんぱくで鶏唐揚げ風、



地元の有機農産品や食品などの模擬店。












ランチに虹鱒塩焼きと人参パン、黒米、つくねをゲット。




大勢の方が来場。



観賞用ワイルドストロベリーを購入。


映画ポッパーレース~ウンカとイネと人間と~ を上映。

お米の天敵「ウンカ」、人間はいつからウンカを害虫として呼び農薬で退治するが耐農薬ウンカが生まれ、より強力な農薬との追いかけごっこ。
害虫で収穫が減り、農薬は高騰し本当にこれで良いのかを問う映画でした。




  


Posted by 宮サン  at 23:54Comments(0)ご当地グルメイベント

2016年08月01日

ちょい足し富士つけナポ

先日の富士まつり2016で、ご当地グルメ「富士つけナポリタン」をゲットしたら、隣に田子の浦漁協食堂のシラス素揚げも販売してたので、勝手にコラボしてみました。

ちょい足しでバージョンアップ。

シラス素揚げ実演販売


田子の浦漁協食堂で味わえます。

ビールのお供に。

富士つけナポリタンはB-1グランプリ公式出店のご当地グルメです。



  


2016年07月25日

2017東海・北陸B-1グランプリ富士市開催決定

2017東海・北陸B-1グランプリが富士市で開催が決定を富士つけナポリタン大使館の小川さんが「富士まつり2016」のステージ会場で告知しました。

2016年7月24日

富士まつり2016会場(富士市中央公園)の「かぐや姫横丁」では地元食材や模擬店が並び、富士つけナポリタンも販売。


動画もどうぞ、


  


Posted by 宮サン  at 01:51Comments(0)ご当地グルメB-1グランプリ

2016年07月18日

夏だ!やきそば!ランチパック

近くのGMSのパン売り場に寄ったら、ヤマザキ製パンのランチパックのコーナーで販売員がPRしてたので買ってみました。
こちらの4種類です。

・富士宮やきそば風、富士宮やきそば学会推奨
・横手やきそば風、横手やきそばサンライ'S推奨
・ひるぜん焼そば風、ひるぜん焼きそば好いとん会推奨
・なみえ焼そば風、浪江焼麺太国推奨

一度に揃って販売するのは珍しいですね。

ランチパックの特性上、推奨は仕方ありませんが、気に入った味があれば本物を現地に行って食べてみてください。
お気に入り間違いなしです。

・富士宮やきそば風(静岡県)
肉かすとイワシのだし粉を使って富士宮やきそば風に仕上げたやきそばと、からし風味のドレッシングをサンドしました。

ソースよりドレッシングの味が強いかな。

・横手やきそば風(秋田県)
やきそばとたまごフィリングをサンドして、横手やきそば風に仕上げました。

たまごの味か強くてやきそば感が弱いかも。

・ひるぜん焼そば風(岡山県)
味噌ダレを使用した、鶏肉入りの焼きそばをサンドしました。

味噌味とパンは斬新かも。

・なみえ焼そば風(福島県)
モヤシと豚挽肉の入ったソース焼そばをサンドしました。

モヤシは感じませんがソース味がいちばん強調してるかも。

販売員さんは横手が好きとのコメントでしたが、私は地元の富士宮かな。
みなさんはどれが好みですか?


  


2016年06月19日

富士山やきそばが食べれる

先日、富士市吉原本町の御幸屋さんで、

富士山やきそばを注文しました。

吉原商店街から路地に入った店です。

鉄板の前に座って食べる昔ながらのスタイルです、家族用にテーブル席もあり。

目の前で作ります。


お好み焼き、やきそばの鉄板メニューの他に自家製餃子やタコ焼き、平日ランチはご飯物もあります。

地元の蒸し麺を使用。

では、いただきまーす。

トッピングのシラスは富士山の雪を見立てて、ソースは醤油風のあっさりタイプなのでシラス味が引きたちます。

富士市吉原商店街ですから、

御幸屋さん特製(鉄板で調理)の「富士つけナポリタン」もお薦めです。

  


Posted by 宮サン  at 05:56Comments(0)ご当地グルメ

2016年05月29日

第12回たかはらお茶街道まつり

富士宮市高原地区で「第12回たかはらお茶街道まつり」が4月24日(日)開かれたので行ってきました。

同地区では10店舗の茶屋があり各店舗が有志で参加し各店舗で新茶販売やフリマ、飲食などを行い、すべての店舗を巡ることができるスタンプラリーも参加(無料)しました(問、電0544-27-1059 やまいち園)。
用紙は各店舗で用意され参加者には新茶がプレゼントされました(数量限定)。
●やまね園さんに行くと冷茶のセルフが

スタンプラリーでウォークするには便利ですね。
開始時間前だったのでスタンバイ中、ジュース販売、

山菜天ぷら、果物など、

●望月製茶さんでは、地元の作家さんが販売、

●土井製茶さんでは、地元ブランドのアイス、

食品サンプルのキーホルダー、

茶娘さんにスタンプを押してもらいました。

●JA富士宮大宮女性部さんも出店。

●ヤマタカ桜井製茶さんは顔出しパネルも、

お茶葉の販売、

●後藤製茶さんでは地元高校生がお茶のサービス、

特設ステージで地元のいろんなグループが出演。

●佐野製茶さんでは、新茶葉の天ぷらがその場でいただけます、無料。


そばを100円で購入して新茶葉の天ぷらをトッピングすれば、

新茶もいただきます。

●銘茶やまいち園では、地元の陶芸作家が販売、

特設ステージでいろんなグルーブが演奏、

書のパフォーマンスも、

手もみ茶の実演、

お客も参加可、

そば200円で新茶葉入りで、

いまだけの贅沢な食べ方です。
●杉山製茶さんでは、つめ放題が人気です。

地元の柑橘類も美味しい時期です。

●やまさ園さんでは、新茶をいただき、

地元太鼓の演奏も、

手作りアクセサリーの販売など各店では地元中心な模擬店が勢ぞろいでした。

向かいの茶畑では、農地の上に太陽光パネルを設置して発電する営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング)を見ることが出来ました。

スタンプラリーはコンプリートしました。

新茶に合わせての同祭りは同地区の茶屋が有志で行う催しなので手作り感満載、各店舗では新茶のおもてなしも嬉しいですね。
当日は曇りだったので小高い高地区ではウォーキングしながら富士山も見ることができます。写真のような風景も楽しめます。
毎年(今年で12年目)行われますが有志イベントのため市役所や観光情報には掲載してないかも。










  


2016年05月25日

富士山BBQ、初の企画

富士宮市内の関係者で立ち上げた地消地産推進協議会主催の朝霧高原で初の企画「富士山BBQ」が富士宮市内野のまかいの牧場で22日、同牧場内で開かれ参加してきました。


地消地産とは、地域の消費文化を発見又は創出することを通じ、消費地としての価値を高め、地域産業を振興する手法を指します。本会では消費者不在・生産者主導の概念である「地産地消」をさらに進め、消費者から生産者まで地域のステークホルダー全てをつなぐ概念として「地消地産」を提唱し、これを推進し実践することを目的としております。(同協議会の説明より)

富士宮市では富士宮やきそばが有名ですが、養豚・酪農・虹鱒・酒などの生産地でもありBBQ食材として全て富士宮産で賄えるのも特徴です。

今回の富士山BBQでは、8店舗が参加。
●さの萬、カルビ・ホルモン・スペアリブ・ウインナーを提供。


●富士農場サービス、富士のセレ豚(静岡県食セレクション認定)を提供。


●青木養鶏場、富士小シャモ・富士の鶏を提供。


●くぬぎ養鱒場、塩焼き・刺身を提供。


●藁昇建設、富士宮やきそばを提供。


●王将、おにぎり・野菜サラダを提供。


●まかいの牧場、ヨーグルト・ロールケーキを提供。


●富士高砂酒造、純米吟醸酒・梅酒・ヨーグルト酒などを提供。


参加費は大人3500円で上記の8店舗が利用できます。

写真上のチケットで各店舗にチェックが入ります、同店舗2回目からはオプション料金。

初のイベントで開催時には同会の渡辺孝秀理事長(右)が取材に囲まれて、


今回は一人で参加しましたが現地に着くと知り合いと一緒にテーブルを囲んでBBQスタートです。


富士のセレ豚は当農場のオリジナルブランド豚でLYB豚に匹敵です。


さの萬には長蛇の列、

ゲットしました。


くぬぎ養鱒から虹鱒南蛮漬けと刺身をゲット、


王将から富士市のマルセン海苔と安藤農園の米を使った塩むすび、杉正農園のサラダをゲット、


青木さんからシャモ、つくね等

BBQと言えば生ビールも、

子どもに人気だった射的コーナーも、



JA富士宮から茹で落花生とスナップエンドウを販売。


富士山を背に、おなじ山のメシを食おう。

ロケーションも楽しめる地元食材で舌鼓。

重須孝行太鼓の演奏も、


これなら手ぶらでBBQが楽しめます、

当日は満月にも重なり、日没でもゆっくり楽しめました。

来場者は約500人で全ての店舗を制覇できませんでしたが地消地産BBQは今後の新しい富士宮市の食材として注目していきたいです。

  


2016年04月10日

桜花見にニジマス紅富士てまり寿司

富士宮市の潤井川河川敷にはソメイヨシノが350本あり桜の街道になっています、4月9日に寄ったときは満開で散りはじめてました。

奥の橋は「うるおい橋」です。



市内にある桜の名所には開花情報が随時更新されます → さくら開花情報 (リンクです)

整備された河川敷です。



昨日の雨で散りはじめてます。


うるおい橋の前で、にじますの幟旗が、


富士養鱒さんがニジマスの販売をしていました(9日のみ)。

ニジマス塩焼き、

ニジマス紅富士てまり寿司、ニジマスちゃんちゃん焼きを販売。




ニジマス紅富士てまり寿司を購入です。虹鱒や玉子、桜の花まで富士宮産という地産にこだわった弁当です。

サーモンピンク色のニジマスに桜花見にピッタリ、同寿司は「ここずらよ」「富士山マルマルシェ」でも販売しています。

桜花見の弁当にニジマス紅富士てまり寿司もどうぞ、

春限定バージョンで桜の葉と花が添えられてました。

4月10日、富士山が見えたので写真追加です(13日アップ)。




  


Posted by 宮サン  at 00:19Comments(0)まちネタご当地グルメ

2016年03月12日

第27回にじます祭、アトラクション

前の日記から続きです。

にじます祭りでは食べ物の他にアトラクションも豊富です。

アトラクションのメインは超大型の湧幻鱒(ゆうげんます)

■湧幻鱒とは、
2012年2月、富士山の湧水をふんだんに利用して5キロ以上まで育てる高品質魚。けん引役として広く認知させることで、中小型魚を含めたニジマス全体の価値を高めようと、富士養鱒漁業協同組合や富士宮にじます学会、県富士養鱒場などがブランド化を目指しています。


リアルに泳いでいるのは6キロの湧幻鱒、値段は時価だそうで一匹6万円するらしい?

黄色のニジマスは突然変異のアルビノニジマス。

県水産技術研究所からは、にじますペレット(餌)を展示、しかも人間が食べても大丈夫なほど安全な餌だそうです。


顕微鏡でニジマス卵の観察も、


富丘小学校3年生による踊り「ヘルシーニジマスくん」を披露。



ヘルシーニジマスくん、動画でどうぞ、


■ヘルシーニジマスくんとは、
2006年3月、 全国養鱒振興協会 ニジマス広報事務局. 全国養鱒振興協会から、 国産ニジマス販促活動の一環として、キャンペーンソング 「ヘルシーニジマス君」をリリースしました。


ステージでは、ふるまい餅(投げ餅・菓子)、にじます商品も投げられましたよ。




須藤・富士宮市長が育て鱒ターに参加、にじますの稚魚を持って、

「育て鱒ター」に参加した一般市民と一緒に稚魚を湧水100%の神田川(一級河川)に放流します。


動画もどうぞ、


同小学校によるニジマスの研究やカルタの展示。


富士宮市立第四中学校による総合学習ステージ発表や富岳館高校生によるニジマスメニューの発表などもありました。

 テッパン編につづく → 準備中




  


Posted by 宮サン  at 15:37Comments(0)まちネタご当地グルメイベント

2016年02月26日

坦々やきそば(湯河原)

前の日記から続きです。

湯河原でマルシェと温泉に浸かった後に駅前の観光案内へ。湯河原といえば、ご当地グルメ「坦々やきそば」を食べれる店を教えていただきました。
梅の宴イベント会場で湯河原坦々やきそば会が出店していると誘われたが時間がなく今回は断念。

梅の宴は3月13日まで、

一軒目は駅から徒歩数分の一番亭さんへ、


メニューをひろげると、いきなり坦々やきそば830円が、


注文しました。

14種類の野菜がたっぷりトッピング、野菜の交響曲風だそうで、これだけでお腹いっぱい。

ランチタイムなので店内は満席でしたが客の3割ほどが坦々やきそばを頼んてました、しかも食べる人たちから「富士宮やきそばと坦々は何が違うのかねぇ」などの話もされて話題に欠かせない焼きそばですね。

二軒目は小田原百貨店湯河原店の坦々やきそば398円。



こちらは惣菜売り場の持ち帰り品。

麺の上に天かすが覆ってます。

天かすを崩すと坦々肉玉も入って、こちらも具だくさん。半熟玉子焼きも入って天かすがまろやかに。

基本のソースは同じのようでトッピングに各店違いに競い合ってますね。

公式マップには17店が掲載されていました → 坦々やきそば(リンクになってます)

 おわり

  


Posted by 宮サン  at 17:42Comments(0)ご当地グルメ

2016年02月21日

今日まで、まるごとフェスタ

吉原まるごとフェスタ×B-1グランプリは今日までです。

会場は富士市吉原商店街です。

B-1グランプリに出展しているまちおこし団体のご当地グルメから、ご当地富士市から富士つけナポリタンが出展。


ちょうどスタッフミーティングに遭遇。


商店街には告知がいっぱい、



B-1グランプリのブース。


初日は雨でした。


参加の12団体を集めてみました。





どれか解るかな。

  


2016年01月28日

富士宮市・富士市の〆は金時 その4

前の日記から続きです。
富士市吉原の御幸屋さんで富士つけナポリタンを食べながら店主らと皆で鉄板を囲みながら楽しいお喋りでひとときが過ぎ。
もよりの岳南電車の吉原本町駅からJRの富士駅に到着、駅前の「そば食事処金時」さんへ、


地元の小学生がお店の取材結果を店先に。


こちらで今日の反省会を行いました。


金時さんと言えば桜海老三種盛り、


地元のおつまみも豊富です。

地酒からスタート、


黒はんぺんフライ、

黒はんぺん焼き、

菊芋フライ、


金時さんオリジナル、かつ皿(上だけ)、

かつ皿初体験の人が、


桜海老の天ぷら、桜海老たっぷり、


そばも食べなきゃ、富士山文化遺産登録記念メニュー、あわ雪そばです。

混ぜ混ぜすると、富士山のあわ雪のように変わります。

おいしくいただきました。

 富士宮やきそばを求めて富士つけナポリタンへ、お酒も入り公共交通で日帰りコース。
 これ、いかが?

  


Posted by 宮サン  at 16:47Comments(0)ご当地グルメ